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mahoroba

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いいところも悪いところもかっこいいところも情けないところも。
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20:14 CLOSE MUSIC CABINET.
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「家に帰るまでがツアーです!」
新藤さんのセリフを忠実に守るのならば、
あたしの8th OPEN MUSIC CABINETは本日20:14に終了しました。

3月19日のプレライブから、丸3か月。
ポルノチームを追いかけて西へ東へ駆け抜けた3か月。
ツアー以外にもいろんなことがあったけれど、
とても充実した日々が送れたように思います。
もうネタバレです、って、隠す必要もないんだね。
それも何だかちょっと寂しいなぁ。
でもせっかくだし、最後、がんばって振り返ろう。
石川産業展示館・4号館。略してサンテン(て言うらしいよ)。
実はもうすでに記憶は曖昧だけど。

m-NAVI 1 "Ride on!! Blue vehicle!"
この瞬間、かなりテンションがあがる。今から始まるんだ…!って。
どうしていいんかわからんね、あれは。
いや、別にどうもせんでいいんだけど。
2列目だった2日目は幕を片付けるスタッフさんが
スタンバイしてるのが見えたりして、
ほんとにみんなで作ってるんだなぁって改めて思ったり。

ハネウマライダー
イントロギターのあとの特効でいつも驚く。
最後まで慣れることはありませんでした。
ここでいつも初めてメンバーの姿を確認するんだけど、
石川、岡野さんちょっと太ってた?
でも途中からそんなことない感じだった。錯覚か?
新藤さんは髪がより流れてた。

オレ、天使
とにかく照明と映像の効果がかっこいい!
岡野さんに羽が生えてるように見えるんだよね。アリーナならではの演出。
曲の前と後のセリフも画面に出てるからわかりやすいし。
プレのときはモニターがなかったから全然わかんなかったもんね。
「だって跳びはねたいんだろ?ハネウマみたいにさ。」

Devil in Angel
ギターを弾いてる姿がね、かっこいいわけですよ。
ギターソロのとき岡野さんはいつも森男さんと絡んでるんだけど、
いっつもなんかしゃべってる。たまに笑ってるし。

BLUE SKY
CDでは言ってない「うお〜おぉお」ってのが好き。
わかるかな、これ。あとこのときに後ろに映ってるバスがかわいい。
で、最終日は新藤さんは早くもここでシャツを脱いだ!
よっぽど暑かったんだねぇ。

−MC1−
2日目。この日の意気込みについて語る岡野さん。
「始まる前にトイレに行ったんじゃけど、手、洗わんかったからね」
って、それ意気込みじゃないし!
そして新藤さんの腕に手をすりつける岡野さん。迷惑だから・・・!
新藤さんは「この中で浮かれとるやつ!」「はーい!」
「お前ら全員ビンタじゃ!」と、ここまではいつもの流れなんだけど
新「浮かれ気分でー?」客「ロックンロール!」
というコールアンドレスポンスを2回。
新藤さんめっちゃうれしそうでした。
岡「初めてやったのにすごいのぉ!」←爆笑

アポロ
これキター!って思うよね?アレンジがかっこいいんだよなー。
メロ部分はシンプルっぽいんだけど、ギターの音がすごい印象に残ってて。
ギターソロの前に新藤さんと森男さんの絡み。その間後ろで岡野さん休憩中。

BLUE SNOW
ただすけさんのフルートソロあり。何でもできるね。
岡野さんはいつもただすけさんに話しかけてる。
「ブルーブルースノ〜!」って伸ばすとこが気持ちいい。

−MC2−
1日目「俺、気づいたことがあるんだけどさ、言っていい?」と岡野さん。
どうぞ、と新藤さんから許可をもらうと同時になぜかギターを置いて歩き始める。
とことこと歩き出したと思ったら、ゆっくりと花道に。
そこで言いたかったこと。
「この花道はさぁ、本来スタンドの人たちのためにあると思うのね?
 スタンドの人たちが、花道に来たら近くなったって喜んでくれると思うんじゃけど
 この会場さぁ・・・ないじゃん?スタンドが」
そうなんですよね。サンテンは展示場だからかスタンド席がなくて。
花道、微妙に意味ないよなぁって思ってたの(すいません)。
でも意味なくないよね、あのヘンの人たち喜んでたもんね。
ちなみに北海道の真駒内アリーナは花道とスタンドがめっちゃ近かったらしくて
新「近すぎると人ってキャーとか言わんよね」という状況だったらしい。
(マイクだけ持って花道でしゃべる岡野さんを見て)
新「お前、ディナーショーみたいよ」
2日目は今までのツアーの総括。
岡野さんはこのツアーは股間にまつわるエピソードが多かった、と。
横浜アリーナではズボンが破れ。
(スクリーンで抜かれたらしくそれが卑猥だった、と)
DVDの撮影をしたさいたまではMCでチャックの閉まり具合を確認したのに
その後、なぜかチャックが開いてしまっていたり。
岡「股間の神様が降りてきたんよ」
新「その股間の神様はちっさいんじゃろ?」
岡「めっちゃでかいよ」って、何の話ですか?
MCネタはアンケートに随分助けられたっていう話もしてましたね。
岡「やきとりのぼんじりに似てるってどうよ?」
客「ぼんちゃーん!」
岡「いや、呼ばれたくないし!」そりゃそうだ。
新「で、お前はまた下半身にいくんじゃね」
岡「うん」認めたー!
あと新藤さんに話すように促した後、喉を潤し始めた岡野さん。
そして新藤さんが話すのを聞きながら、ぐびっ。
と、ここまではよかったんだけど。
新藤さんが話した内容と相槌がかみ合ってなかったようで。
新「お前、いい加減じゃのう!そんなんじゃったら相槌いらんわぁ!」
と怒られてました。岡野さんは大爆笑。
岡野さん、怒られてるんですよー。
ちなみに1日目。
次のヴォイスに向けて「新旧織り交ぜてっていう話をしたんじゃけど」
って、言ってたんだけど、実は岡野さん、その話してない・・・・

ヴォイス
これから先、この曲はどれくらいの頻度でやるんだろう?
もうあんまりやらないんだろうなあ、たぶん。
しかし「うぉおお」の新藤さんのコーラスが
回を重ねるごとに大きくなっていった気がする。

休日
終止まったり。ただひたすら聴き入ってる感じ。
新藤さんがマイクを通さずに歌ってることが多かったかな。

Winding Road
石川では2日間とも「きっとこれからも忘れはしないだろう」って。
ご愛嬌ですけどね…うん。ハーモニカは2日目よかったな。
この曲は静かなわりに新藤さんの動きが激しくて、
新藤贔屓の某方にいつもそこだけは見ろと言われてます。
石川でもよかったね。二日目のほうが激しい感じだったね。

サウダージ
この歌、もう何回聴いたんだろう。ふと思った。
もしかして生涯で今のところ一番聴いてるんじゃないか?
これはアウトロの「なんまっちなんまっちのぉのぉ〜」と
あの裏声のとこがかなり好き。
ほんとにそうやって言ってるのかは知らないけど。
そしてやはり赤い照明がとても似合う曲。

−MC3−
たぶんここで話したこととかもMC2のほうで書いてる気がする・・・
もう順番が全然わからん!
MCではマジメな話もしてましたよ。
新「もうこのセットリストでやることは絶対ないわけじゃん?
  今回だけでもうやらない曲もあるし、1回もやらない曲もあるし。
  ・・・ハネウマはやるけどね、盛り上がるから」
で、そんな時間を共有できるなんてロマンチックだよね、って。
何かそんな話だったように思います。曖昧で申し訳ない・・・・
でもほんとそうだよね。ていうか、シルビアはライブで聴けないのかしら・・・

Mr.ジェロニモ
この曲の時、目、すごいでしょ?それがまた大好きで。
ぞくぞくくるんですよ。
しかしね、熱い!感情的なもんじゃなくて物理的に!
後からもっと熱いのあるけど。
ほんとあの中でやってるアーティストたちはすごいよね。
2番からは岡野さんはギターを置いて。
イントロがあるから仕方がないけど、ギターないほうが雰囲気出るよね。
最後、石川では何度もうぇいうぇい言ってたね。

m-FLOOD
これはもうアキヒッティの曲だから。
足をぴしゃりと閉じる岡野さんを石川でやっと確認できてよかったです。
そして変なおじさん。サタデーナイトフィーバー。

PRISON MANSION
2日目新藤さんがずっと目の前でギターかき鳴らしてたわけですよ!
舌出したりしながらめっちゃ激しく!
かっこよかった。めちゃめちゃかっこよかった。
岡野さんは歌詞がぐるぐるまわってて、
私服が白いウェディングドレスのOLばっかりいるマンションの
オーナーの俺はかなりイカれたロックンロールだと主張しまくってたけど、
楽しいからいいよ。ノープロブレム。

横浜リリー
個人的にはいつも汗が背中を伝いつつ休憩中。
最初、何でこの流れ?って思ってたんだけど、
最後のほうはこの流れでよかったなぁって。
だって脇腹痛くなってるから。前の曲で跳びすぎて。
しかしあんだけ動いた後にあれだけ歌えるって驚異的だよなあ。

DON'T CALL ME CRAZY
で、また激しいじゃん?
石川1日目はちょっと喉が辛そうな感じだったんだけど、2日目は全然!
めっちゃ伸びてた!最後の繰り返し部分はやっぱり何度聴いても鳥肌もの。
そしてさっき言ってた熱い曲はこれ。
ファイヤーぼーぼーじゃもん。2列目、相当熱かったよ。

Century Lovers
2日目、「最終日は厳しくいくよ?」と、なかなか合格がもらえず。
世界の名曲コーナーではいい加減なフリで踊る岡野さんがかわいいのだ。
2日目、本間さんがおもむろに新藤さんにジュリ扇を。
新藤さん振る→うまく振れない→首を傾げて悩む→また振ってみる→
上達→客席に向ってぽい→たぶん最前の人がゲット。
そして脱衣ギタリストは3曲目で脱いでしまったシャツを
わざわざ着直しての脱衣。どうしてもやりたかったんだね。

NaNaNaサマーガール(NaNaNaウィンターガール)
岡野さん、かなりおかしかった!1日目はカメラガン見。
カメラさんが近付いたり離れたりのアレンジでナイスな仕事を。
その間岡野さんは微動だにせず。
「ブラの秘密も〜」のコーナーではひたすら乳首を刺激する岡野さん。真顔。
2日目はサビで何かをプッシュし続ける。ひたすらプッシュ。
たまに手がピースだったり。ぎゅ〜!

1日目:Mugen
とりあえず叫ぶ。拳を振り上げる。(あたしが)
Mugenはこのツアーで聴けるとは思ってなくて、
Mugenに当たるたびにテンション上がってたなぁ。
2日目:メリッサ
いつもよりがんばってみた(あたしが)

アゲハ蝶
みんなのララララ〜をほんとにうれしそうに聴く岡野さん。
2日目は身震いするジェスチャー付。
ほんとに心から楽しそうな、うれしそうな顔。
見てるこっちまでしあわせになりました。
でもほんとにすごいよね、あれは。

グラヴィティ
1日目、新藤さんイントロでちょい間違え?
某方が10回目の参戦にして最後の流れ星に初めて気付いた
という事実に驚愕した。気付いてよかったねぇ。
2日目はきっと泣きながら聴いた人も多かったんじゃないかな。
やっぱり最終日、感慨深くて、今までで一番のグラヴィティでした。
新藤さんの言葉がまたいいんだ。
「ツアーに来てくれたみんなにありがとうじゃね」
メンバーがこのツアーで掴んだものを言葉で表すのはきっと難しいんだろう。
でも次に会う時には、さらにたくましくなった姿を見せてくれるんだろうなと
確信させてくれるツアーだったな、なんて。
まだ総括の途中なのに締めてしまった!
いや、最後まで振り返りますよー。

=En=
ウェンディの薄い文字
これは何と言っても2日目だよなあ。
突然マイクを持ったからズレたのかな?と思ったら
そのままスタンドから外して前に出てきた…!
コードがあったからそんなに広範囲には動けなかったけど
笑顔を振りまきながら手を振る姿は
1日目の岡野さんよりもディナーショーでしたよ。
笑い過ぎて音を外しまくってたけどいい。いいよ。
この盛り上がりは裏にいた状況のわからない岡野さんが後で言った
「あんた何したん?」の一言がすべてを物語っていると思います。

リンク
新曲ね!もうねーかなり好き!
だって岡野さんかっこよすぎるんだ!
こういう曲がやりたかったって言ってたけど
あたしもこういう曲が聴きたかったの!あたしだけじゃないけどね、きっと。
ほんとにライヴ映えする曲で、今度はツアーの中心で聴きたいなぁ。
ツアーが終わったばかりなのに気が早すぎるか。

−メンバー紹介−
2日目。
さっきも書いたけど、ウェンディの盛り上がり方は
裏で聴いていてもかなりすごかったみたいで
岡「なでるだけさっ!(ほぼ叫び)ってすごかったね。」
新藤さんはたまーに自分でウインクとかやって照れるよね?
2日目も途中で後ろ向いてしまって
岡野さんに「まだ終わってないよ?」って言われてたもんね?
岡「名前、わかるよね。キヨイチとかじゃないからね?」
そして岡野さんは相変わらず名前を呼んでもらえない、と。
新「ふとし?」
岡「それはわしの幼馴染」
新「じゅんこ?」
岡「そりゃ因島一の秀才じゃね」
岡「かずひこ?」
新「・・・」
岡「無視かいっ!」
新「ボーカルはアキヒトっ!」無理やり。
ジャ〜ン!・・・って、終わらない!即興曲で歌わされる岡野さん。
「愛してるぜ〜」とか何とかめっちゃテキトー。
でも1回で終わらせてくれなくて3回くらいやらされてました。うひひ。
そういえばこのとき、新藤さんがカメラに向かってウインクしたり投げキスをしたり。
それを岡野さんがマネしてウインクとかしてたんだけど、
あるアンケートで「次長課長の河本さんに見えてちょっとイラッとしました」
というのがあったらしい。きっと「タンメンはねぇ!」とかぶるのね。

ジレンマ
「ライブハウスにするにはあと少し足りない。
 そのためには3ついるんだけど・・・」というお決まりのセリフ。
「1つ目は?」「跳びたーい!」「跳びたい承りましたー!」何キャラ?
「2つ目は?」「暴れたーい!」「暴れたい承りましたー!」
「3つ目は?」「叫びたーい!」「叫びたい承りましたー!」
という流れで始まったお決まりのジレンマ。いよいよクライマックスです。
1日目は森男攻め。
森男ー!森男ー!と合計何回やらされたんだろう?
最後、どれだけやるねん!ってくらいの勢いでベース投げてましたよ、森男さん。
そしてNAOTOさんのときだったかな?
演奏者の名前を言い間違える岡野さん。コラー!
そして新藤さんのソロが終わった後のメロ部分で、
ソロの最中に後ろで「俺もやっとこ」と倒立をかましていた彼は
倒立で倒れたあと、そのまま新藤さんに向かって匍匐前進していき、
なぜか新藤さんの股の間をくぐって、興味本位からか上を向くと
そこには当然ながら新藤さんの顔があるわけで、
目があったのかめっちゃ笑っておりました。
2日目はそれぞれのソロコーナーが長ーく。
この日も順番を間違えてました。
本間さんが演奏してるのに「NAOTO!・・・違うわ」って、オイ!
でね、このとき、まずNAOTOさんが岡野さんに歩み寄っていって何かを耳打ち。
その後、NAOTOさんからただすけさんにも伝達が。
そして岡野さんから新藤さんへと耳打ちが続きました。
この時点で「こりゃ来るね?」と確信。
そしてまだジレンマは続き、会場のボルテージは最高潮に。
だんだんと近づく終わりのとき。
来るよね?来るんだよね?と思いながら音が小さくなっていき・・・・

「JOPG FM〜♪」
キター!!!!!!!!!!!!!!!!!!

つづく(えぇっ?!)
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